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Zaif(ザイフ)の評判&メリット・デメリットをまとめてみた

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Zaif(ザイフ)の基本情報

Zaif(ザイフ)の基本情報

仮想通貨の取引を行うに当たり、国内の取引所を利用するのが一般的な方法ですね。

日本国内にある仮想通貨取引所の中でも、Zaif(ザイフ)という名前を良く聞くのではないでしょうか。

Zaif(ザイフ)は国内の3大取引所の一つで、テックビューロ株式会社の代表取締役である朝山貴生さんによって設立されました。

 

社名 テックビューロ株式会社
設立 2014年6月16日
資本金 8億3,013万円
郵便番号 〒550-0005
所在地 大阪府大阪市西区西本町1-4-1オリックス本町ビル4F
代表取締役 朝山 貴生
URL https://zaif.jp/

 

 

国内3大仮想通貨取引所の一つ!Zaif(ザイフ)のメリット

Zaif(ザイフ)は国産のモナコインの取引所であるetwingsを買収し、新たに生まれ変わった国内3大仮想通貨取引所の一つです。

運営している会社のテックビューロ株式会社は、次のようにあらゆるサービスの提供をしています。

  • プライベート・ブロックチェーン技術のmijin
  • ICOソリューションのCOMSA
  • ブロックチェーン技術導入の受託開発

そんな会社から提供されている仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)は、初めてビットコインを購入して資産の運用を図りたいと考えている初心者にもおすすめですよ。

まずはZaif(ザイフ)にどんなメリットがあるのか幾つか紹介していきたいと思います。

 

取引の手数料が安い(マイナス)

取引の手数料が安い(マイナス)

Zaif(ザイフ)が人気なのは、取引の手数料が安いだけではなくマイナスなのが大きな理由ですね。

例えば、仮想通貨の中でもメジャーなビットコインを日本円で購入するに当たり、取引所別でどのくらいの手数料が発生するのか見ていきましょう。

 

手数料の種類 Zaif(ザイフ) bitFlyer(ビットフライヤー) Coincheck(コインチェック)
Maker手数料 -0.05% 0.01~0.15% 0.00%
Taker手数料 -0.01% 0.01~0.15% 0.00%

 

Maker手数料とTaker手数料には、次のような違いがあります。

  • 買い板に注文を並べる際に発生するのが「Maker手数料(指値)」
  • 並べられた注文を消費する際に発生するのが「Taker手数料(成行)」

どちらにしても取引所のZaif(ザイフ)では一切の手数料がかからないだけではなく、取引価格の-0.05%~-0.01%をボーナスとして貰える仕組みです。

取引手数料がマイナスとなるのはビットコイン(BTC)だけですが、購入しても売却して日本円でキャッシュバックを受け取れるのは大きなメリットなのではないでしょうか。

bitFlyer(ビットフライヤー)だとビットコインの取引で0.01~0.15%の手数料が発生しますので、Zaif(ザイフ)を使った取引はお得ですよ。

ただし、Zaif(ザイフ)で取引手数料のキャッシュバックをプレゼントとして受け取るには次の2つの注意点があります。

  • アカウント内のボーナス獲得から自分で手続きをしてキャッシュバックを受け取る
  • 翌日の10時から23:59:59までに手続きをしないとキャッシュバックの権利が失効する

翌日をすぎるとマイナスの手数料のメリットを活かせなくなりますので、十分に気を付けてくださいね。

 

Zaifコインの積立で資産の運用ができる

Zaifコインの積立で資産の運用ができる

Zaif(ザイフ)では、Zaifコインの積立で仮想通貨を使った資産の運用ができます。

Zaifコイン積立は毎月自動的に積立ができるサービスで、仮想通貨を使った長期投資を考えている方にピッタリです。

  • 毎月一定額が指定した銀行口座から引き落としされる
  • 自分で手続きを行うことなく仮想通貨を購入してくれる
  • コツコツと貯めて長期投資による資産運用ができる

こういった流れとなりますので、一度設定すれば毎回マイページへとアクセスしたり相場やチャートをずっと眺めていたりといった面倒な作業は必要ありませんよ。

Zaifコイン積立の投資手法は、同じ金額で相場が下がった時にたくさん購入し、逆に上がった時に購入量を減らすドル・コスト平均法が採用されていました。

ドル・コスト平均法は積立最大のメリットと呼ばれる投資手法で、仮想通貨との併用でこんなメリットがあります。

  • お買い得になる下落局面を逃がさずに済む
  • 時間を味方につけて効率良く資産を増やせる
  • 上昇相場で買う高値掴みのリスクを減らせる

相場の値動きに関係なく一定額を購入し続けることにより、価格が上下しても長期的に安定して利益を確保できるローリスクな資産運用の方法と言って良いでしょう。

仮想通貨は1日で30%以上の値動きが生じるケースもありますので、ドル・コスト平均法による長期積立投資が適しています。

それに、Zaif(ザイフ)の積立投資は毎月1,000円から気軽に始められるため、投資にかけられるお金が少ない方やいちいち売買するのが面倒だと感じているサラリーマンに向いているわけです。

Zaifコイン積立はビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の2種類の仮想通貨に対応していますので、将来のためにコツコツと投資をしてみてください。

 

独自のトークンやCOMSA(コムサ)を取り扱っている

独自のトークンやCOMSA(コムサ)を取り扱っている

独自のトークンやCOMSA(コムサ)を取り扱っているのは、仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)を利用する大きなメリットですね。

仮想通貨と聞き、ビットコインやイーサリアムを頭に思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

この2つのコインはどの取引所でも取り扱っていますが、Zaif(ザイフ)はトークンやCOMSAの購入も可能で、どんな仮想通貨なのか簡単にまとめてみました。

トークン

ブロックチェーン上で発行した独自コイン
既存のブロックチェーン技術でそのまま作っている
インディーズの仮想通貨のような存在

COMSA(コムサ)

株式の世界のIPOを仮想通貨市場で行うICOを手伝うサービス
企業経済とブロックチェーンの架け橋となる存在を目指している
株式上場と比較して資金調達方法の障壁が低い(企業側のメリット)

Zaif(ザイフ)では、次の8種類のトークンと2種類のCOMSA(コムサ)を取り扱っています。

  • ZAIF(ザイフトークン)
  • XCP(カウンターパーティー)
  • BCY(ビットクリスタル)
  • SJCX(ストレージコインエックス)
  • FSCC(フィスココイン)
  • PEPECASH(ペペキャッシュ)
  • CICC(カイカコイン)
  • NCXC(ネクスコイン)
  • CMS:XEM
  • CMS:ETH

現段階では、私たちユーザーがトークンを所持することによるメリットはありません。

しかし、COMSAでICOして新しく生まれてくるトークンがZaif(ザイフ)へと上場されて、取引手数料が安くなったり入出金手数料が無料になったりすればこれから価格が値上がりする可能性は十分にありますよ。

上記の中でもZAIF(ザイフトークン)は、「トークンを使ったイベントに意欲的」「カリスマ性のある代表者がいる」と将来性が期待できる点が魅力的です。

 

モナコイン(モナーコイン)の現物取引にかかる手数料がマイナス

Zaif(ザイフ)は、国内発のモナコイン(モナーコイン)を購入できる仮想通貨取引所となっています。

モナコイン(モナーコイン)は、「オマエモナー」と言葉を発する2ちゃんねるのゆるキャラがモチーフの仮想通貨ですね。

2017年の秋頃からの値上がりは凄まじく、何と約1年間で価格が823倍にまで増えました。

 

 

 

こんな感じでモナコイン(モナーコイン)はTwitterでも評判で、以下のように他の仮想通貨とは違った特徴が幾つかあります。

  • 国産の仮想通貨で送金が速く性能が高い
  • 愛用しているユーザーが多く、コミュニティが活発
  • 秋葉原にはモナコインで決済可能な実店舗がある

国内ではbitFlyer(ビットフライヤー)やZaif(ザイフ)でモナコイン(モナーコイン)を購入できますが、現物取引にかかる手数料がマイナスなのはZaif(ザイフ)だけですよ。

bitFlyer(ビットフライヤー)では買い値と売り値の差であるスプレッド差が大きく、同じ取引でも高額な手数料を差し引かれてしまいますので注意しなければなりません。

つまり、金銭的な負担なく仮想通貨のモナコインを購入したいと考えている方には、bitFlyer(ビットフライヤー)ではなくZaif(ザイフ)がおすすめです。

 

ビットコインAirFXで最大25倍のレバレッジ取引ができる

ビットコインAirFXで最大25倍のレバレッジ取引ができる

FX取引(外国為替証拠金取引)をしている方であれば、間違いなくレバレッジと呼ばれる言葉を耳にしたことがあるのではないでしょうか。

自分の手元にある資金の数倍もの金額の取引が可能な仕組みを指し、国内では最大で25倍までレバレッジをかけられると法律で決まっています。

このレバレッジ取引はFXだけではなく仮想通貨でも可能で、Zaif(ザイフ)のビットコインAirFXは従来のFXと同じように最大で25倍の取引ができる点が魅力的ですね。

期限到来による決済はなく、現物取引と似たような感覚でレバレッジをかけて大きく儲けることができます。

つまり、現物を取引するのではなく売買の差額を決済するCFD取引を指し、ポジションの含み損が証拠金を上回った時に強制的に決済されてしまう仕組みのEPS(Early Profit Settlement)により、追証の心配はありません。

※自分が思っていた方向に相場が動かなかった時でも、損失を最小限に抑えられるわけですね!

Zaif(ザイフ)でビットコインAirFXをやるに当たり、必要となる手続きや条件は次の3つです。

  1. Zaif(ザイフ)の公式サイトへとアクセスして口座を開設する
  2. 電話番号承認と本人確認書類の両方の本人確認を済ませる
  3. 証拠金として必要となる日本円をあらかじめ入金しておく

「仮想通貨を使ってFXの取引を行いたい」「ビットコインの将来性には絶対の自信がある」「一攫千金を狙いたいギャンブラー」といった人に向いていますので、Zaif(ザイフ)のビットコインAirFXを始めてみてください。

 

レバレッジ最大7.77倍で信用取引が可能

Zaif(ザイフ)では対象となる仮想通貨に対して、レバレッジ最大7.77倍で信用取引ができるメリットがあります。

Zaif(ザイフ)の信用取引がどんなメカニズムなのか簡単に見ていきましょう。

  • 日本円を始めとして「BTC」「XEM」「MONA」を担保として預ける
  • 証拠金を預けた担保としてZaif(ザイフ)から仮想通貨を借りる
  • 借り入れた仮想通貨を最大7.77倍で運用して利益を出していく

現物取引とは違い、Zaif(ザイフ)の信用取引は下げトレンドでも売りから入って買いで利益を確定させることが可能ですよ。

ビットコインAirFXと同じようにレバレッジをかけられますので、証拠金13万円を元手に100万円相当の投資ができます。

もちろん、レバレッジを最大にしなくても2倍や3倍に設定することはできるため、個人の資金やトレードスタイルに合わせて臨機応変に変えられるわけです。

信用取引で資産を増やすに当たり、「予想が外れたら追加証拠金を支払わなければならないのでは・・・」と不安を抱えている方は少なくありません。

しかし、Zaif(ザイフ)の信用取引では最初に担保として預けていた分から更に追加で請求される追証がなく、日本円やビットコインで預けていた金額以上の損失を被らずに済むのが魅力的です。

追証がない代わりに、信用取引で利益が出て決済した時に手数料として0.7%程度を負担する形となります。

 

テックビューロの運営体制やセキュリティ体制が整っている

仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)を提供している会社のテックビューロは、運営体制やセキュリティ体制が整っています。

仮想通貨取引所は安全性やセキュリティ性で比較しなければならず、銀行のように最大で1,000万円まで保証してくれるペイオフ制度がないのが理由ですね。

つまり、非常に残念なことに自分が資産を預けている取引所が倒産してしまった場合は、お金がなくなってしまいますので気を付けなければなりません。

このリスクはどの取引所にもありますが、Zaif(ザイフ)を提供しているテックビューロではお客様から預かった資産を守るために次の運営体制やセキュリティ体制を敷いています。

  • 流動しない暗号通貨残高はシステムから隔離された状態でオフライン保管(Cold Storage)される
  • 内部への侵入が不可能になるようにシステムインフラの堅牢性を強化している
  • ユーザー情報やバックアップデータを徹底的に管理している
  • ベンチャーキャピタルから資金調達をして経営資金を確保している
  • 万が一ハッキングされても出金制限設定で不正出金を未然に防げる

仮想通貨を取り扱う取引所の安全性や信頼性という観点で比較し、Zaif(ザイフ)は安心して利用できますよ。

 

総額1億円キャンペーンが実施されている

総額1億円キャンペーンが実施されている

Zaif(ザイフ)では仮想通貨を使った売買を行っている人のために、総額1億円キャンペーンが実施されています。

現在の対象は「BTC/JPY(現物取引・信用取引・簡単売買)」「AirFX+先物」「ETH/JPY+ETH/BTC」の3つで、キャンペーンの詳細はこんな感じです。

  • 毎日集計を行ってその日の取引量が多かった上位50名様に報酬額が支払われる
  • 取引所全体の出来高に比例してキャンペーンの報酬額も上がる
  • 取引所全体の出来高が上がれば50名全員の配当額もアップする

配当金として支払われる総額が1億円という嬉しい特典で、本人確認済みアカウントでキャンペーンの注意事項に同意して参加しているのが条件となります。

本日の報酬額に関してはZaif(ザイフ)の公式ホームページで確認可能ですよ。

 

 

Zaif(ザイフ)のデメリットで押さえておきたいポイント

手数料の安さや積立投資がZaif(ザイフ)のメリットですが、良くない点も幾つかあります。

Zaif(ザイフ)の口座を開設する前に、どんなデメリットがあるのか押さえておきましょう。

 

サポート体制が悪い

他の仮想通貨取引所と比較し、次のようにサポート体制が悪いのがZaif(ザイフ)のデメリットの一つですね。

  • 新規に口座を開設してから本人確認のハガキが届くまで遅い
  • カスタマーサポートへと問い合わせても返信が遅い

本人確認書類の郵送までに、1ヵ月以上も待たされてしまったとの口コミもありました。

以下では、実際にZaif(ザイフ)へと口座開設をした人のTwitterの意見を幾つか紹介します。

 

 

 

この点に関してはZaif(ザイフ)が質の低い取引所というわけではなく、取引手数料の安さや積立投資が可能な点で人気が出て申し込みが殺到しているのが理由のようです。

今後改善される可能性は十分にあるものの、「今がチャンスだから直ぐに仮想通貨を使った取引をしたい」と考えている方は、Zaif(ザイフ)以外の国内取引所へと申し込みをした方が良いでしょう。

 

損害補償サービスが取り入れられていない

国内最大の仮想通貨取引所であるbitFlyer(ビットフライヤー)では、不正出金に対する損害補償サービスが実施されています。

  • 二段階認証登録ユーザーから申し出があった場合に限り不正出金に対して補償を行う
  • 盗取されたアカウント登録メールアドレスやパスワードを用いて不正な日本円出金が行われた場合に、手数料額を含む被害額を補償する
  • 損害額補償の限度額は特に設定されていない(コインチェックでは最大で100万円)

上記のような特徴がbitFlyer(ビットフライヤー)の損害補償サービスにはありますので、安心して仮想通貨取引所を利用したい方におすすめです。

一方で、Zaif(ザイフ)ではこの損害補償サービスが取り入れられていません。

他の取引所の損害補償サービスもまだまだ整備段階ですので完璧だとは言えないものの、不正出金に対する損害額を補償してくれないのは少し不安が残りますね。

もちろん、Zaif(ザイフ)の肝心のセキュリティレベルは十分に高く、あまり神経質になって考える必要性はないでしょう。

 

アルトコインの取り扱い数が少ない

Zaif(ザイフ)は豊富な種類のトークンを購入できるのに対して、アルトコインの取り扱い数が少ないというデメリットがあります。

主要の仮想通貨のビットコインを除くと、Zaif(ザイフ)では次の4種類のアルトコインしか取り扱っていません。

  • モナ―コイン(MONA)
  • ネムコイン(XEM)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)

「自分はビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨を使った取引しかしない」と考えているユーザーには、手数料の安いZaif(ザイフ)がおすすめです。

しかし、将来性のあるアルトコインを購入して分散投資を始める予定の方は、取り扱い数の多い別の国内取引所や海外取引所を利用してください。

 

Webサーバーが弱い(不安定)

Webサーバーが弱い(不安定)

Webサーバーが弱い(不安定)点がZaif(ザイフ)のデメリットだと考えているユーザーが多いようです。

以下のように、サーバーエラーでマイページへとログインできなかったり、予期せぬエラーが引き起こされたりといったトラブルに見舞われた方はいました。

 

 

 

もちろん、数ヵ月に1回あるかないかの頻度ですので、普段の仮想通貨の取引を行うに当たって大きな支障はありません。

それに、Zaif(ザイフ)の運営会社であるテックビューロはサーバーのダウンを防ぐために開発リソースの増員をしたり、復旧作業に時間がかからないようにバックアップの事前準備をしたりとWebサーバーの弱さを改善するアナウンスをしています。

セキュリティ体制には特に力を入れている仮想通貨取引所ですので、Webサーバーの不安定さも今後解消していくのではないでしょうか。

「買いたくても買えないのは嫌だ」と不安な方は1つの取引所へと資金を集めるのではなく、複数の場所へと分散させて暴騰や暴落時にいつでも売買できるように備えておくべきですよ。

 

アプリやウェブ画面の操作性が悪い

あくまでも他の仮想通貨取引所と比較した話となりますが、Zaif(ザイフ)はアプリやウェブ画面の操作性が悪いというデメリットがあります。

「ウェブサイトもアプリもあまり使い勝手が良くないな~」との意見も多く、その理由を幾つか挙げてみました。

  • アプリをインストールしていても毎回IDとパスワードの入力が必要
  • ビットコインの取引画面で他の仮想通貨の相場を確認できない
  • 左上のボタンを押して個別のトークンの管理画面へと行かなければならない

チャートや板、チャットはそれなりにまとまっていますので、これからアプリがアップデートされることに期待ですね。

 

Zaif(ザイフ)の口コミや評判

このページでは仮想通貨取引所の選び方で迷っている方のために、Zaif(ザイフ)の口コミや評判を紹介しています。

実際に利用しているユーザーの意見を聞き入れて、Zaif(ザイフ)を利用する価値のあるサービスなのかどうか確かめてみてください。

 

Zaif(ザイフ)の良い口コミや評判

  • 顧客への対応が非常に良く、サポート体制は国内取引所でもトップクラスだと思いました
  • 長期的に見て仮想通貨が上がると予想するならZaif(ザイフ)での積立が一番だね
  • 設立会社の運営体制がしっかりとしているのがこの取引所を選んだ理由です
  • Zaif(ザイフ)でしか購入できないトークンを取り扱っているのは良いですね
  • 手数料がマイナスですので、ビットコインで短期売買を繰り返す予定の人に適していますよ
  • ビットコイン積立というユニークなサービスに惹かれました
  • ネム(XEM)やモナコイン(MONA)の購入を考えている方におすすめの仮想通貨取引所です
  • ザイフだけでしか取り扱っていないCOMSAトークンが魅力的なのではないでしょうか
  • コイン積立はドルコスト平均法なので投資の恐怖を和らげることができます
  • 「仮想通貨はかなり難しそう・・・」とイメージしていた私でも、Zaif(ザイフ)は数量の入力や金額の指定で簡単に売買を行うことができました
  • モナコインを安い価格で購入するならZaif(ザイフ)しかないね
  • ホリエモンが応援していると評価の高い取引所だったので口座開設をしました
  • NEMの積立に続いてZaifトークンの積立で資産の運用をしていこうと考えています
  • 今では価格は落ち着きつつありますが、MONAはまだまだこれからだと思うのでザイフで取引します
  • zaifチャットがここのところ増えているのは評判が良くなっている証拠なのかな?
  • 掘り出し物のトークンを見つけられるのがZaif(ザイフ)を使う楽しみの一つです

取引手数料がマイナスだったり仮想通貨の積立投資ができたりといった点に魅力を感じ、Zaif(ザイフ)へと登録しているユーザーが多いようです。

確かに、他の仮想通貨取引所でビットコインの取引を行うに当たり、一定の手数料を負担しなければなりません。

しかし、Zaif(ザイフ)では取引をすればするほどお得ですので、余計なコストを支払うことなく仮想通貨を使った投資を続けられますよ。

 

Zaif(ザイフ)の悪い口コミや評判

  • マイページが使いにくく、これからウェブ版やアプリが改善されるのに期待します
  • Coincheck(コインチェック)と比較してUI悪いのは何とかならないもんかね・・・
  • Zaif(ザイフ)に限った話ではないものの、カード支払いの選択で10%近くも手数料を差し引かれてしまいます
  • アプリをインストールしていても、毎回IDとパスワードを入力しなければならないのは何とかして欲しいです
  • 相変わらずサーバーは弱く、信用第一の取引所として疑問を抱える部分はありますね
  • 銀行から振り込む際に口座の名義の文頭に番号を入力しなければならず、入力しないと自動反映されないので長い時間に渡って待たされてしまいますよ
  • BTCの取引画面で他の通貨の相場を一覧で見ることができないのは不便だと思いました
  • Coincheck(コインチェック)のように、もう少しアルトコインを取り扱って欲しいです
  • 時折サイトへと接続できなくなるのは、資産を預けている身として不安になります
  • 本人確認書類の郵送は1週間~2週間と他の取引所と比べてかなり遅いね
  • 問い合わせに返信がなく、このまま顧客対応が悪ければ他の取引所へと乗り換えるつもりです

国内の3大仮想通貨取引所として人気がある一方で、Zaif(ザイフ)に対する良くない口コミや評判も幾つかありました。

その中でも、サポート体制が悪かったり口座開設までに時間がかかったりするのが気になるポイントですね。

Zaif(ザイフ)は「利用者が爆発的に増えて処理が追い付いていない」と説明していますので、これからどう改善されていくのか見ものなのではないでしょうか。

 

まとめ

以上のように、「Zaif(ザイフ)にはどんなメリットやデメリットがあるのか?」「Zaif(ザイフ)の口コミや評判はどうなの?」といった点について紹介しました。

Zaif(ザイフ)のメリットをまとめてみると、次のように魅力的な仮想通貨取引所であることが分かります。

  • ビットコインと日本円のトレードでは取引手数料がマイナス
  • チャートや気配値の見方を知らない初心者でも売買ができる
  • 将来性に期待できるトークンを購入できる
  • ビットコインAirFXは最大で25倍のレバレッジをかけられる
  • 仮想通貨を使った長期積立のZaifコイン積立が可能
  • 安全性やセキュリティ体制に力を入れている

少しでもお得に仮想通貨を取引したい人や他の取引所では購入できない掘り出し物のトークンをお探しの方におすすめですので、Zaif(ザイフ)の利用を検討してみてください。

 

 

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